日々模索、明日を生きる言いワケ探してる!
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2011-08-31 Wed 23:46
![]() ライジング貯金封筒をつくりました。 今年撮った写真を封筒にして、『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO』の文字と、お願い事も書きました。 本日はお給料日だったので、早速貯金。 まずは12,000円なり~。 来年に向けての、はじまり、はじまり! またあの場所に帰るのだ。大好きな人に会いに行くのだ! |
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2011-08-14 Sun 23:49
![]() ちいちゃん、かずえちゃん、うっちー、わじゃちゃん、ちゅぎくん、かのさん、ともちゃん、さのちゃん、マアコちゃん、わぢらちゃん、Crowさん、そしてここを見て下さっていた皆様、どうもありがとうございます。 お家に帰るまでかRISING SUN ROCK FESTIVALです。 また来年! |
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2011-08-14 Sun 10:14
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2011-08-14 Sun 03:07
![]() インディーズ電力@ボヘミアンガーデン! ヒット曲のない彼らは、人様の曲をカバーし、それに替え歌を乗せて唄うのであります。 もうねもうね、久し振りに見た哲っちゃん! 哲っちゃんの歌声を聴いたら好きな気持ちが止まらなくなって、思わず声をあげちゃったのでした。 哲っちゃんが唄う「君」と言う言葉が大好きなのです。 さて、次に向かうはアーステント。 もうそろそろ、私のライジングが終わろうとしています。 哀しくはないけど、何だか泣き出したい気分なのです。 |
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2011-08-14 Sun 01:53
![]() ビール、買っちゃいました。 だってボヘミアンガーデン、いい雰囲気だから。 そしたらビールが400円で売ってたから。 もう飲まないって決めたのに、決めたのに。 だって美味しいんだもん、ビール美味しいんだもん。 あっ、そう言えばちいちゃん、兄ィ&シミさんに遭遇してお写真を撮って貰ったそうですよ。 兄ィ、お酒を買ってたそうですよ。 ベロベロだったそうですよ。 通りでZOOMYプロデュース、あんな調子だったのね。 べろべろべろべろ~。 |
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2011-08-14 Sun 01:45
![]() オールナイトの野外フェス、と言えば! 別になくてもいいけど、あったらいいよね、だよねだよねそうだよね。 と、持ってきた光るブレスレット。 ボヘミアンに向かう前にテントに戻って、ちいちゃん&うっちーに分け分けして参りました。 どの色がいい?と聞いたら、ちいちゃんは「エリちゃんにはピンクを持って貰いたい」とピンクを残してくれました。 う~ん、何か照れます。嬉しいけど照れます。 似合うかしら~? ぽっ。 |
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2011-08-14 Sun 01:16
![]() ZOOMYプロデュース@クリスタルパレス! ZOOMYプロデュースとは、兄ィ&さわおさんMCによる北海道のカッコいいバンドを紹介しちゃおうという企画! ゲストでキュウちゃんも登場~! しかしまぁ、MCの直ぐ後ろでは機材セッティング&音響チェックをしとるわけですからね、そのドラムに合わせて踊りだし、終いにゃあ即興ラップを唄い出す道産子3人とか。(兄ィはスクラッチ担当) 名古屋ハックフィン上にある長楽というホテルが酷すぎると言う話やら。 増子「ミッシェルの頃にえらい目にあったって」 クハラ「6人で泊まるのに布団が4枚しかなくて。後は押し入れしか(笑)」 増子「デカいの2人いるのにね」 クハラ「しかも布団も湿ってて」 山中「ちょっと待って! そんなチバ君見たくない!」 増子「後の2人デカいから押し入れは無理だろ(笑)」 クハラ「押し入れには私が入りました」 増子「まぁそうだろ」 山中「そう思うと俺達売れました! 皆さんありがとうございます!」 で、ビックリやったのがTHE★米騒動! ドラムの子のドラムプレイ&オーラがスゴくてスゴくて! アクト後に兄ィから「ドラムはまだ18歳だからね!」と紹介されて、クリビツテンギョーなのでありました。 そしてスクービーまで体力温存しようと思ってたのに、お目当てのブロンディが始まるなり堪え切れずフロアに突入しちゃったのであります。 その後はさわおさんの弾き語り(ドラムキュウちゃん!)があるそうですが、インディーズ電力を見るために最奥の地・ボヘミアンガーデンに向かうのであります。 |
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2011-08-13 Sat 23:15
![]() 花火のあとの、3G@クリスタルパレス! 客席「チャボ! ナイスガイ!」 チャボ「(少し笑って)ナイスガイって古いなオマエ。よし、今日はオマエを中心にやろう!」 チャボ「ライジングサン、このまま明日の朝までやっていたいな」 客席「やって!」 客席「チャボ、ナイスガイ!」 チャボ「そんないい加減なことを言ったりもするけど、本当に最高です。ありがとうライジングサン」 「もう時間がないけど、次いつ会えるか解らないから」と言ったチャボさんは、「日本の有名なロック、坂本九も、忌野清志郎も唄った日本の有名なロック!」と『上を向いて歩こう』を唄ってくれました。 チャボさんの声は一瞬で心にやさしさを満たして、一瞬でハッピーにしてくれる。 ほんの僅かな時間だけど、大好きな夏の夜をチャボさんと過ごせたことが、嬉しくて、しあわせなのであります。 |

















