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    ライジングサンのど真ん中 その14。




    昨日の話になりますが、THE GOLDEN WET FINGERS!
    ただひたすらカッコいいに尽きるバンドでした。
    一曲目はミッドナイトバンクローバーズのベイビーハニービー!

    チバ「(2曲目にステージ前に張られた幕が落ち)落ちるの遅ぇんだよ!」

    チバ「(小声で)雨も降らずに。(上を見上げて)この煙……何だぁ?」
    中村「俺の汗だよ、汗(笑)」

    イマイさんは何度もチバと向かい合ってギターを弾いたり、スプレー缶プレイや「イマイさん!」と呼ばれオーディエンスにピッと指を立てて返したりで。
    久々に見たイマイさんの変わらない様子に、にんまりと嬉しくなった私でございます。
    最後に達っちゃんと肩を組んで楽しそうに笑ったの、とても良かったな。

    一つ、とても印象に残った曲があって。
    歌詞は「たどり着いたのはおまえのど真ん中だった それは穏やかで 愛にあふれてた」と言うものでした。
    長く続いた夜がゆっくりと白み始めて、光が見えてくる様な気がしました。

    そうそう。チバ、最後捌ける前に、「初めまして。THE GOLDEN WET FINGERSです。サンキュー」と言ったのでした。
    遅いよチババ!(笑)








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