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    アラバキのど真ん中 その8。


     
    津軽ステージから、鰰、花笠と走り抜けてギリギリ間に合った!
    磐越ステージ、GTR祭2014!
     
    田中「楽しい時間もあっと言う間ですよ。もうラス曲ですよ」
    タイジ「ラス曲ですけど、やろうと思えば30分はやれる曲ですよ? やりますか? 〈なんで我々は友達になれないのか?〉この行だけで30分はやれますよ(笑)」
    田中「ははははっ!(笑)」
     
    田中さんとタイジがさ、お互い向かい合って、笑いながら一緒に跳ねたりさ、耳打ちしてさ。
    大好きなボーカリストが2人、一緒にステージに立ってる。
    それだけでもう、嬉しくて胸いっぱいで!
    歯を見せて笑う田中さんなんてもう!
    このステージが楽しすぎたのか、
    「喋りすぎたわ。俺こんなキャラちゃうのに」って。
     
    タイジ「メタルなのもいれば、ロックやファンクなのもいたりですけど、それでもアラバキの楽屋ではみんなふんわり仲良くやってますよ」
    田中「なんで我々は友達になれないのか。逆説的に言えば、みんな最初から友達なんですよ。モジャモジャだろうと、そうでなかろうと」
    タイジ「僕にはみんなモジャモジャに見えますよ」
    客席「(笑)」
     
    音と光にあふれたステージやったのよ。このステージを見ててね、1つ気付いた!
    音も光も、形はないけど見えることは出来る!
     
     
     
     

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