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    ライジングサンのど真ん中 その10。


     
    「どーも、サンキュー!」と田中さんのあの、独特の声を聞くとキューンとしちゃうのです。
     
    そんな感じで、ライジング2日目が始まって5時間経過!
    やっとこさ2つ目のアクトを見ました、GRAPEVINE@アーステント!
     
    田中「はい、こんにちは。改めましてグレイプバインです」
    田中「ライジングは久しぶり。何年ぶりかってくらい久しぶりで(笑)。ホンマこんな昼間っぽくない曲ばっかでごめんな。今からは昼間っぽい曲を。夏の間にやっておこうか思うて」
     
    田中「大ヒット曲〈光のついて〉でした。売れに売れましたよ(笑)」
    田中「(空を見やり)天気に恵まれましたね。ではもう1曲、夏にやっとこうと思う曲を」
     
    田中「いやぁ、ン年振りのライジングで。マーパーではよく来てたんですけど。マーパーって何の事か解ります? あぁ、皆さんよくご存知で(笑)。そのマーパーではよく来てるんてますけど、GRAPEVINEとしては本当にン年振りで。どんどんやって行きましょう、と言うても終盤も終盤なんですけど」
     
    田中「また来ます。ラスト100曲(笑)!」
     
    セットリスト:
    FLY、スロウ、ナツノヒカリ、豚の皿、lanb、光について、風待ち、羽根、
    アンチ・ハレルヤ、越える
     
    風待ちでね、田中さんが微笑みながら「明日も晴れだったなら会いに行こうかなぁ」と唄い見上げた青空の向こうから、やさしい風が吹いて来たの。
    風のせいかなぁ。きっとそうかもしれないよ。
    素敵なことなんじゃないかなぁ、なんて思ったり。
     
    田中「どーも、サンキュー! どうもありがとう、ライジングサン! また来るで。伝わった? (お客さんを見やり)伝わった。熱く言わんでも伝わるもんやで?」
     
     
     
     

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