ARABAKIのど真ん中 その6。







    鈴木「では泉谷さんの1番嫌いな歌、深夜高速!」
    泉谷「唄いたくねぇー!」

    どんな曲紹介だw

    とまぁ、そーんな感じで、走って走って涙より速く走って辿り着いたフラカン@アラハバキ!

    はぐれ者、スウィートソウル、なぜこんな時代に(wiht泉谷しげる)、深夜高速(with泉谷しげる)、春夏秋冬(with泉谷しげる)、盆踊り

    泉谷「君のキー高すぎ。性転換したとしか思えない」
    鈴木「してないです(笑)」
    泉谷「君のキーは忌野清志郎か小田和正か」
    鈴木「おっ!(喜)」
    泉谷「昔は2人とも嫌いだったんだけどね」
    鈴木「人をあげて喜ばせておいてですか!?」

    ちなみに深夜高速終わりに……

    泉谷「マイクプレゼント」(←客席へ投げる)
    グレート「マイクプレゼントはダメダメ(笑)。しかも(スイッチが)オンのまま(笑)」

    グレート「来年も一緒に出てくれますか?」
    泉谷「俺死んでるかもしれねぇっ」
    鈴木「そんな事言わないわないで下さいよ! 来年も一緒に出て〈生きてて良かった〉ってなればいいんですから!」
    客席「おぉーーーー!(拍手)」
    鈴木「じゃあ最後に盆踊りをして終わりにしましょうか! (泉谷さんに向かって)先輩も踊れますか!?」
    泉谷「えっ?」
    客席「(笑)」

    この日、声の調子が悪そうだった圭介。
    でも、アラハバキステージの花道の先頭で唄う姿はとても大きくて、とても格好良かったのですよ。
    ま、泉谷さんの愛ある悪ノリで自分のティッシュを投げられそうになってそれを奪い返し、ティッシュペーパー1枚と最終的にはティッシュの箱ごとお客さんに投げたのは斬新やったけどね。
    毎回あなたには驚かされてばかりですよ。

    そーんな感じで、画像は今咲き誇る可愛らしい桜!
    人気者のようで、沢山の人が彼女の写真を撮っていました。




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