マイクを挟んだらニヤニヤしないっ! その2。

    やっぱり書きたい。
    と言う訳でサンパチマイク。

    大好きなメンバー達の中にイシバシハザマの名前。
    正直、「うっ……!」と顔が引き攣ったのですが。
    実際見ちゃえば、やっぱ尻尾を振っちゃいたいくらいのテンションになる訳でして。
    大阪時代からの違和感を感じてた公式写真に、より違和感を感じちゃいつつも。
    ネタを見て、「ちょ、ちょ、テ、テンポ速いよっ!」とこっちが焦りつつも。
    他のコンビも若干ネタをカットされてましたが、そのカット具合が1番気になりつつも。
    子供役を演じる硲ちゃんはやっぱり可愛いぞ、とかね。
    石橋さんは駄目駄目なオッサン役が似合うぞ、とかね。

    やっぱ見れた事が嬉しいのかもねぇ。
    新ネタも久々に見れたしね。

    しかしまぁ、1本のマイクよりも。


    ジャケットの襟に留められたピンマイク。

    目を閉じて想像する目の前に用意された2本のマイク。


    そっちの方が似合うなぁ、と。


    そんな風に思ってましたよ。
    ほんの数分間の時間の中で一喜一憂。


    “スタイリッシュ漫才BOYS”。
    それなら。
    ずっとシュッとしてて、格好良くて、魅せてて欲しいのよ。
    伸びてない背中はまだまだ似合わないぜェい。

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