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    Funk-a-lismo! Vol.5@京都磔磔!

    090720_2016~01

    あの娘の涙の 理由が分かったら
    眩しい夕日に さよならをするよ
    涙はいらない 昨日はいらない
    胸を締めつける 夕焼けのメロディー

    コヤマはポンポン、とやっちゃんの頭を撫でました。

    唄とか音とか言葉が、気持ちが。
    1つになる時を何度も見たライブだったな。
    コヤマが飛びきりの笑顔で指差す方を見たら、飛びきりの笑顔で跳ねる男の子がいたり。
    MCで思わず涙したのも初めて。
    「いつかCDが売れなくなって音楽業界がなくなっちまっても、ここだけは残ると思うからよ」
    それを考えた事はあるけど、“ここ”を誰よりも知ってる人に言われちゃうと、やっぱり。ね。

    後、あれだ!

    『真夜中のダンスホール』で、「いつの間にか大人になって」とコヤマに指を差されて笑ったジョー君! その後にコヤマの背中にグリグリグリ~ッと頭を擦り付けてたのが、ホンマにかわゆぅてかわゆぅて!!!
    ダブルアンコールで子供みたいにふざけるリーダーとコヤマも、それを笑って見ているモビーもジョー君も本当に可愛くて素敵で。
    そんな所につられて笑ってしまうんよね、良いなぁって思う。


    本当に大好き! 
    まさにLIVE CHAMP!!!


    と、続くレポは今回も長い(ケ)なのであるよ。


    客電が落ち、SEが流れてメンバーが登! 場! 
    ちなみに本日の磔磔、柵がございません。
    最前のあの子に思わず触れちゃいそう。そんなドキドキが止まらない2列目のワタクシ。
    あっ、モビーのアフロがふっくらしてはる。美味そうだ。
    スーツの色同様、クールにギターの元まで辿り着くリーダー。
    するり、と細い身体で客席を通り抜けベースを手にするジョー君は、まるで流れる様な動き。
    そして……コヤマーーーーーーーッッッ!!!!!


    ありがとう京都磔磔、ナイスヒップ。
    じゃなくてベストポジションだバデー。
    そしてそのスーツ、夏使用でちょっとシースルーだバデー。
    幼稚っぽく手を伸ばして触っても良いですか京都磔磔。



    コヤマ「Ai! Hey,Everybody! You can get the funky "mellow" fellows. We are……We are! We are!!! ScoobieeeeeeeeeeeDo!」

    01.JUMP TRAIN
    02.遺伝子狂騒曲
    03.勝手にしやがれ


    コヤマ「Hey,Everybody! 元気ですか京都磔磔! 俺達がFUNKY4でアンタ等がPLUS ONE MORE! FUNKY4! PLUS ONE MORE!」

    04.PLUS ONE MORE

    コヤマ「Thank You,PLUS ONE MORE! ここからは流れ続けるGroove、そして回り続けるミラーボール、そうここは真夜中のダンスホール! 今日の為にミラーボールも用意したからねっ、ダンサブルな世界で1番カッコイイオマエだけの踊りを見せて頂戴よ!」

    05.真夜中のダンスホール

    コヤマ「Brand New Album『SPARKLE』、買ってくれた? まだ買ってない人?」
    男子「はーーーいっ!!!」
    コヤマ「オマエ、『トラウマティック』の時も『パラサイティック』の時も手を挙げてただろ? もう顔覚えたっての(笑)。その『SPARKLE』なんだけど売れ行きが好調でタワレコなんかじゃ品切れしてるって」
    客席「おー(拍手)」
    コヤマ「モビーとナガイケが急いで焼いてるんだけど、下手したらジャケはちゃんとしてるのに中身はナガイケが焼いたCD-Rだったりね(笑)。まぁ、敢えてナガイケが焼いたヤツを選ぶって方法もあるんだけど、モビーが焼いたのには何処のだか解んねぇ毛が入ってるかもしれねぇから(笑)」
    モビー「(アフロを毟っては投げ付ける・笑)」
    コヤマ「今日持ってきてるヤツはちゃんとしてるから、まだの人はそこで買うのが確実(笑)」
    コヤマ「この夏も沢山の良いのに出るから。そこで俺達を知らねぇヤツ等にもアンタ等がカッコイイってとこ、見せ付けてやりてぇからよEverybody!」

    06.砂のお城
    07.ラストナンバー


    コヤマ「『ラストナンバー』って名曲だったけど、まるで<桑田佳祐さんが書いたの?>ってくらいの名曲で(笑)。<元々桑田さんがつくったんじゃないの?>って高田純二張りにいい加減な事言ってるけど(笑)。今日も暑いな。夏は短いからこう、焦るって言うか焦らせられるって言うか、“焦らせられる”ってどんな日本語だっての(苦笑)。俺は夏が好きでさ、今さっきやった『ラストナンバー』ってのは別れまでの僅かな時間を唄った曲で」
    客席「おぉー」
    コヤマ「(頷きながら)今日このライブも365日中のたった2時間な訳で、その限られた時間の中でどんだけ俺とアンタと熱くなれるかって事なんだよ」
    コヤマ「昨日、『情熱大陸』ってテレビ番組見た? それに斎藤和義さんが出てたんだけどインタビューに……『情熱大陸』はドキュメンタリーだから、<何故唄うんですか?>って聞かれてて、斉藤さんは<ライブがしたいから>って答えていたの。<俺と一緒じゃん!>って。その為にリーダーがカッコイイ曲をバンバンつくってる訳だけどさ」
    マツキ「(コヤマの言葉にハッと顔を上げてから、ニコッと笑う)」
    コヤマ「それ、俺が言おうと思ってたんだから、斎藤さん言っちゃダメ(笑)!!! 俺がもし『情熱大陸』に出る事になったら言おうと思ってたのに(笑)。斎藤さんのアドレスも携帯番号も知ってるけど、連絡出来ず終いで。<斉藤さん、俺も出る時がきたらその言葉使わせて貰いますよ>とは言えないまま見てて。いつか斎藤さんに追い付けたら……って、それはありえねぇけど(苦笑)。うぅん。いつかCDが売れなくなって音楽業界がなくなっちまっても、(足元を指差し)ここだけは残ると思うからよ」

    08.最終列車

    直前のコヤマのMCに、思わず込み上げて来る涙。

    “いつだって ずっとずっと遠くで
     世の中は回って いるみたいだけれど 
     その流れの 中心なんかに
     ほんとは誰もいないって 知っているんだろ?”

    この歌詞がやたら響いて、今だからこそやっと意味が解って。
    唄い終えた後にコヤマが言う。

    「俺にもまだ熱いソウルが残ってたみたいだぜ」

    そうやって忘れない為に、確認する為に唄って行くのかな……。
     
    コヤマ「今日ここにお集まり頂いたアンタ達のTime&Money&Soulに感謝します、Thanks! そして京都磔磔にも感謝します、Thanks!」
    コヤマ「京都磔磔、最高のライブハウスだと言って良いと思う。その磔磔でWilco Johnsonが3日後にだったっけ?」
    ナガイケ「うん(ニッコリ)」
    コヤマ「Wilco JohnsonはDr.FeelGoodのメンバーでナガイケのベースプレイに影響を与えたアーティストなんだけど、今は3人? 3人だったっけ?」
    ナガイケ「3人でやってますっ(更にニッコリ)」
    コヤマ「<3人でやってます>って普通に喋ったけど(笑)。気になった人は今日帰ってから、“ゴーグル”とか“ヤホー”で検索してくれよ(笑)」
    コヤマ「モビーの服さ、さっき見て思ったんだけど白に紺(のドット柄)。カルピスじゃん! お中元!」
    客席「(爆笑)」
    コヤマ「中身はハムですからお歳暮にもなります! 盆と正月が一緒に来たぜEverybody! そんな盆も正月も兼ねたお祭りみたいなヤツ、やっちゃいませんかね! 3拍子のヤツ、行っちゃっても良いですか!?」

    09.ガレキの上のジェットコースター
    10.B型のマイガール


    もうっ、この曲は! ジョー君がすっごく嬉しそうな笑顔でベースを弾くからもうっ!!!
    アンタ、B型じゃないやんもう! O型やんもう! でも可愛いから許すよMOH!!!
    そいで本日もB型のキミとオレでコール&レスポンス♪

    コヤマ「B型の人ー? 俺もB型。反省しても寝たら忘れる(笑)。で、リーダーもB型」
    マツキ「(手を挙げる)」
    コヤマ「モビーもB型。こっからはB型のアンタ達と一緒に唄って貰おうか? それじゃあ、京都の舞妓さんみたいにエロカッコイイリーダーに続いて唄って貰いましょう!」
    マツキ「(笑)」(←右腕を上に伸ばして腰をクイクイッ)
    コヤマ「普段は声聴けないからね、貴重だよ?」

    ってな感じで、リーダーに続いてB型のベイビー♪ B型のベイビー♪
    B型のリーダーファンのお嬢様方には堪らんかっただろうマツキタイジロウ。

    コヤマ「うんっ。普通に唄っても良い声っ。お次はB型以外を代表してジョーに唄って貰おうか?」

    すると「早く唄いたい」と言わんばかりにリズムを取り始めるジョー君!
    そんなジョー君に続いてB型のベイビー♪ B型のベイビー♪
    あっ、ちなみにワタクシ、ジョー君と同じO型デス!

    コヤマ「うん。男らしい声。お次はみんなで!」

    何気にやっちゃんが唄わせて貰ってたけど、やっちゃん! チミはA型のマイガール! 
    でも良い笑顔だったぜA型のベストフレンド♪

    モビー「3、2、1、GO!」

    12.The Thing

    んぎゃぁぁあぁああぁぁぁあああっ! 磔磔が! 揺れてるーーーーーーーっっっ!!!
    ってな感じで、圧倒的に揺れるFunk-a-puopleのキミとオレ。
    みんなこの曲、好きすぎやろ!?  解ります、ウチも圧倒的に大好きデス!!!
    しかしまぁ、ラストのモビーのドラムがマジで凄かった! ホンマに圧倒的!!!

    コヤマ「ドラム! オカモト“MOBY”タクヤ!」
    客席「モビー!」
    客席「カルピース(笑)!」
    コヤマ「今、<カルピース!>って言ったの、発見です(笑)。まだ<カルー!>とか<カルピー!>とか、愛称っぽいなら解るけど、<カルピース!>って(笑)」
    男の子「カルピース(笑)!」
    コヤマ「うんっ。良いよ(笑)!」

    コヤマ「メンバーの紹介をしましょう! ドラムはファンキーマエストロ・オカモト"MOBY"タクヤ! ベースは次世代のファンタジスタ・ナガイケジョー! ギターはリーダー・マツキタイジロウ! そして、スウィートソウルスィンガー・コヤマシュウ! 本日もRockとFunkの最高沸点、f・u・n・k・a・l・i・s・m・o“Fank-a-lismo”を貫くサムライ4人集、俺達がSCOOBIE DO! まだまだやれるよな! まだまだ叫べるよなっ!? ROCK! ROCK! ROCK! ROOOOCK! ここからはノンストップで参りましょう! 2009年のメガダンスナンバー『BOOGIE DOWN』!」

    13.BOOGIE DOWN

    コヤマ「2007年の大ヒットナンバー『トラウマティック・ガール』!」

    14.トラウマティック・ガール

    コヤマは最前のお嬢様の手を借り、飛び跳ねる飛び跳ねる!
    そして本日のお言葉は……とメンバーが耳を傾けるも、いきなりよろめくリーダー!
    弱々しくギターを弾いては何度もよろめきコヤマの肩に倒れ込み……って、どどど、どうしたリーダー!? 

    コヤマ「久し振りの京都でもギターでしか語ろうとしないSCOOBIE DO ギター・マツキタイジロウがこう申し上げておりますEverybody! 京都磔磔、アンタ達の熱気にやられて足腰がガクガクですっ」

    と、弱々しくギターを鳴らすリーダー。
    成る程、そうだったのか! って、ちょっと可愛いぞ泰ちゃん!!!

    コヤマ「更にこうも続けました。タモリさん、復帰おめでとうございます! そして同じ局でありながらアナウンスがアナウンスをセクハラして辞めさせられてしまう昨今、セクハラじゃなくてロックンロールで人間辞めちゃいませんか!? ニンゲンヤメテ・バカニナレ!!!」

    15.OH YEAH! OH YEAH! OH YEAH!

    コヤマがプラカードを手にして、OH YEAH! OH YEAH! OH YEAH!
    手を伸ばした先には、キラキラに光るミラーボール! そして笑顔!
    もう馬鹿みたいに楽しいのだ! 笑顔が溢れるのだ!
    「笑顔のままで 笑顔のままで」の後に鳴るギターがね、「そのままでね」って笑いながら魔法をかけてくれるみたいで大好きなのだ!
    「悲しいときにはありのままで」は、その言葉が嬉しくて泣き笑いの笑顔なのだ!

    コヤマ「BACK ON!!!」

    16.BACK ON

    もう熱い熱い熱いでワーワーキャーキャーしてたら、マイクを向けて貰うわ、自分の目の前で尻が揺れてるやらで……成る程、これが“BACK ON”か。そうかそうか。ありがとうコヤマ。

    17.MIGHTY SWING

    コヤマ「Thanks Thanks Thanks! You can get the funky "mellow" fellows. We are “LIVE CHAMP” SCOOBIE DO! Thanks Now!!!」


    モビーは椅子の上に立って、携帯でFunk-a-peopleをパシャリ。上手い事、撮れたかな?
    メンバー全員で一礼をした後、コヤマは階段の上でご唱和&投げキッス!
    そしてアンコールへ!


    コヤマ「Thank You! アンコールはナガイケから始めて貰おうか?」

    18.ORANGE

    コヤマ「タオルの準備は良いか!? 吐くまで踊れ!」

    19.DRUNK BEAT
    20.Little Sweet Lover


    コヤマ「俺とオマエ、今原始的みたいじゃねぇかEverybody! 遥か昔、原始時代に1匹の猿が落ちて、落ちている骨を拾ってカキーンって鳴らしたんだよ! その音を大好きな牝猿に聴かせたくて、カキーンってしたら牝猿はニッコリ笑って言ったんだ。<良いわね>。それがロックンロールなんだよ! 俺がロックでオマエがロール! オマエがロックなら俺達はロール! 俺が雄猿ならオマエが牝猿、俺達が牝猿ならオマエが雄猿! 気取ってる場合じゃないんだよ、バカニナレ!」
    コヤマ「俺が今日の事を忘れねぇ様によ、1番デッケェ声で叫んでくれよっ!!!」

    コヤマ「Thanks Thanks Thanks! You can get the funky "mellow" fellows. We are “LIVE CHAMP” SCOOBIE DO! Thanks Now!!!」
    コヤマ「(階段の上で)それでは1、2、3で御唱和下さい……1! 2! 3!」
    客席「Funk-a-lismo!!!」


    アンコール、終わっちゃったけど。でも、後もう1曲! まだまだイケる!!!
    みんなが手を打ち鳴らして、声出して。
    あれ? 何だこれ? みんな音と声、1つになってる……凄いっ!
    ジョー君はベースTシャツに着替えて登場。おぉっ、これは新鮮! 似合う!
    そんでコヤマ! 素肌ジャケットじゃーーーーーーーっっっ!!!!!!


    コヤマ「Thanks!」 
    客席「エロい!」
    客席「エロカッコイイ!」
    コヤマ「エロカッコイイ? エロカッコイイかはリーダーに決めて貰うから。やる?」
    マツキ「(頷いて小声で)やる」
    コヤマ「リーダー、ストラップなしでギターやるって。こうやって(ギターを抱える振りをして)サンボの山ちゃん、サンボの山ちゃんみたいな弾き方しちゃうけど(笑)、よろしく頼むよ。俺達のデビュー曲!」

    21.夕焼けのメロディー

    何度聴いても本当に良い曲で、幸せで幸せで。
    そう思ってたらコヤマがやっちゃんの顔を覗き込む。
    唄いながらスッと手を伸ばす、ポンポン、と頭を撫でる。

    “あの娘の涙の 理由が分かったら”

    その光景に胸がいっぱいになる。
    アウトロで、リーダーのギターとコヤマの声が1つになる。
    終わって欲しくない、終わって欲しくないって願いながら、ふざけるリーダーとコヤマに笑みを溢しながら。

    コヤマ「Thanks Thanks Thanks! You can get the funky "mellow" fellows. We are “LIVE CHAMP” SCOOBIE DO! Thanks Now!!!」

    沢山の歓声を背に、楽屋への階段を昇るコヤマ。
    途中、振り返り一礼をして……

    コヤマ「今日いる皆様には恒例となりました(苦笑)。それでは1、2、3で御唱和下さい……1! 2! 3!」
    客席「Funk-a-lismo!!!」

    そしてググッと身体を縮こませてから……投げキッス!
    の筈が、照明が消えちゃった。笑
    もう1回照明が点いて……んぅうぅぅぅうう~……っと溜めてから、投げキッス! わ~い♪

    コヤマ「年内にまた磔磔に来ようと思ってるからよ。俺はまたアンタ達に会いてぇから待っててくれよ」

    ――――――――――――――――――――――――――――――――――――

    2009.07.20 SCOOBIE DO@京都磔磔
    『Funk-a-lismo! Vol.5』

    -セットリスト-
    JUMP TRAIN /遺伝子狂騒曲/勝手にしやがれ/(MC)/PLUS ONE MORE/真夜中のダンスホール/(MC)/砂のお城/ラストナンバー/(MC)/最終列車/(MC)/ガレキの上のジェットコースター/B型のマイガール/The Thing/(MC)/BOOGIE DOWN/トラウマティック・ガール/OH YEAH! OH YEAH! OH YEAH!/BACK ON/MIGHTY SWING
    -アンコール①- 
    ORANGE/DRUNK BEAT/Little Sweet Lover
    -アンコール②-
    夕焼けのメロディー


    ライブが終わってから解ったんだけど。
    やっちゃん、『夕焼けのメロディー』の時に感極まって泣いてたんだって。
    そしたらコヤマが寄って来てくれて、そんで頭を撫でてくれたんだって。
    それって本当の本当に、“LIVE CHAMP”やん! この感動をどうしようかってくらいの感動!!!
    帰りの車の中でも、嬉しくて嬉しくて『夕焼けのメロディー』をやっちゃんと相方さんの3人で唄ったのでした。

    あっ、そうだ。

    もしコヤマと話せる機会があるなら、言いたい事があるんだなぁ。
    ウチの中では斉藤さんを超えてる! 
    そして「ここだけは残ると思う」って言ってくれてありがとう!

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